相互オナニーを続けていたJDと待ち合わせてホテルへ

妖にして艶な菜奈の桃色吐息に、イチモツは元気よく飛び起きていました。
「菜奈のオナ声を聞いていたら、ものすごく硬くオッキしちゃったよ」
「そんなの、エロすぎです…、そんなこと言ったら、すごい変な気分」
「菜奈、クリがとっても敏感なんだろ」
「うん、すごいの…変になっちゃうの…」
「おもちゃとか使ってるの?」
「電マ…」
「それじゃ、それで刺激して見なよ」
そこからの菜奈の猛烈な喘ぎ声は、自分の頭の中に染みついてしまった感じです。
あんっあんっと、ものすごい乱れた声を出してくれ、自分の心を乱してくれました。
LINEだから、時間を気にすることなく、ゆったりとした気分で彼女のオナニーにお付き合い。
自分自身も夢中になってシコシコやれまくれたのでした。

 

 岩下の言う通り、オナ指示で気持ちよくなりたい女の子は、知り合いやすかったです。
女子大生と、エロチック過ぎる通話をし、派手な興奮を手にできました。
とっても、激しく手が動いちゃって、ものすごい勢いでザーメン飛ばせました。
後日、菜奈とは、再び通話による淫靡な悦楽のひとときを楽しむことになります。

 

 Fカップと聞けば、そりゃそのボリュームも見たくなってしまうもの。
菜奈と何度か相互オナニーをエンジョイした時に「ビデオ通話で、Fカップ見せて欲しいな」と、お願いをしてみました。
「うん、興奮してくれる?オチンチン硬くしてくれる?」
すでに感じてしまっていた菜奈、拒否することもなく、カメラを起動してくれました。
揺れる、その脂肪の塊に、心が揺さぶられます。
「下も、濡れているところも、お願い」
そしてそこから、彼女のオナニーを観ることになりました。

 

 ニットワンピースにコートと言う姿で、菜奈は自分の前に現れました。
彼女のオナニーを見て、自分のオナニーも見せて、深い交流をして、ついに待ち合わせに成功した瞬間になりました。
ニットワンピの胸の膨らみは強烈。
顔も、なかなかの愛くるしさ。
出会い系PCMAXで、こんな大物を釣り上げられてしまったのです。
ガチガチに緊張しながら、彼女とホテルへ向いました。
チェックインを済ませ、2人きりの世界へ入室。
ニットワンピの上から、いきなりその大きな膨らみを触ってみました。
温かく柔らかい、女のチャームポイントに股間が膨らみ始めてしまいました。

 

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